REASON

選ばれる理由

選ばれる理由01
 

ZAIHOOから子犬を迎えるということ

選ばれる理由02

フレンチブルドッグ専門「ZAIHOO(ザイホー)」は2005年11月からスタート以来、12年間で600頭以上のフレンチブルドッグの子犬とお客様の運命の出会いをお手伝いさせていただいています。

また、ZAIHOO代表をしています僕、羽田悠一郎(ハダユウイチロウ)は「はつん」の名で、フレンチブルドッグ専門誌「BUHI(ブヒ)」や「FReBULL(フレブル)」などでコラムやインタビュー記事など数々書かせていただいています。首までどっぷりフレンチブルドッグに浸かった42歳のフレンチブルドッグお兄さんです。フレンチブルドッグおじさんではありません(笑)フレンチブルドッグという犬種だけにこだわって12年間子犬を紹介をする。なかなかマニアックな話ですよね。。。まあでも、たくさんある犬種の中からフレンチブルドッグという犬種を迎えたいと考える時点でマニアックなお客様が多いのですが(笑)

12年やってみて、600頭以上の子犬を扱ってみて、確信しています。子犬はペットショップではなく、ブリーダーさんから直接購入するべきです。子犬は「ショーケース」からではなく、ブリーダーさんという「人」から購入するべきなんです。ここからは「BUIHI(ブヒ)」や「FReBULL(フレブル)」で僕が書いたコラムやインタビュー記事を引用しながらZAIHOOから子犬を迎えるということを知っていただければと思います。

子犬探しで迷子のあなたへ。

「可愛い子犬はいるけど、子犬を見ても何が良くて何が悪いかわからない。。。」

「可愛い子犬はいるけど、成犬になったらどんな感じになるのか心配で。。。」

「可愛い子犬はいるけど、もっと他に運命の子犬がいる気がして決定できない。。。」

初めての子犬探しをしていた僕もそうでした。 しかもそんな心配や不安をなくすためのネット検索をすると、何が正しいのかわからなくなるような良い情報、悪い情報が山ほど出てきます。誰が書いているかもわからないようなネットの1行に不安になったりして・・・

心配だったり、迷ったりするのは当たり前です。あなたはそれだけフレンチブルドッグを長年のパートナーとしてこだわって探しているということですから。僕もあなたと同じくとても迷いました。いや、あなた以上に長い間迷ったかもしれません。現在は4頭のフレンチブルドッグと暮らしている僕なので、少しだけ先輩面して言わせてもらいますね。

「運命の子犬を選ぶときは将来を期待して探すべき!」です。

子犬はみんな可愛いんです。可愛い子犬は1年で成犬になるんです。あなたが探すのは、将来フレンチブルドッグらしいフレンチブルドッグに成長する子犬ですよね?悲しいですが、現在のフレンチブルドッグ人気は乱繁殖ブリーダーの的です。乱繁殖ブリーダーとは「人気があって高く売れる子犬を作る」ことを1番に考えるブリーダーです。高く売れる犬種、高く売れる毛色、高く売れる小ぶりの子犬、を作る目的で乱繁殖を繰り返します。

「あなたは良質な子犬と乱繁殖の子犬の区別がつきますか?」

正直、当時の僕にはまったく区別がつきませんでした。さらにあなたは「運命の子犬だ!」と感じたら、次に何を気にしますか?僕の場合「健康な子犬かな?」です。ご存知だと思いますがフレンチブルドッグは基本的に体が強い犬種ではありません。ですから乱繁殖で産まれた子犬は、輪をかけて先天的に体質が弱く産まれてしまう可能性が高いんです。

選ばれる理由03

僕は次に「どんな性格の子犬かな?」と考えます。

乱繁殖で産まれた子犬は、産まれてすぐに親もとから離される為、ムダ吠え、飛びつく、噛みつく、攻撃的、など将来的に問題行動を伴う可能性が高いんです。僕はさらに「成犬になったらどんな子になるのかな?」と想像します。乱繁殖はフレンチブルドッグのスタンダード(犬種基準)なんてもちろん考えたりしません。成犬になったらフレンチブルドッグらしくないフレンチブルドッグになる可能性が高いんです。

「そんなに心配事を増やされたら、さらに子犬を決定できなくなるよ。。。」ですよね?

だからZAIHOOは他の子犬紹介サイトやブリーダー直販をうたうブリーダー登録サイトとは差別化した子犬情報をはじめました。運命の子犬を探すのに、余分な不安や心配をする必要がなく、将来を期待して運命の子犬を探せるようにしたかったからです。ZAIHOOで紹介する子犬情報はすべて僕がお付き合いのあるフレンチブルドッグのショーブリーダーさんたちです。

ショーブリーダーとはドッグショーで活躍できる子を目的に、フレンチブルドッグのスタンダード(犬種基準)を目指した繁殖を行ない、ショーチャレンジすることで自身の犬舎の価値を追及するブリーダーさんです。ZAIHOOではそんなショーブリーダーさんたちと提携し、チャンピオン血統(チャンピオン、チャンピオン直子)の子犬を限定で紹介します。フレンチブルドッグを専門に扱うショーブリーダーさんが所有するチャンピオン血統の子犬限定です。

「健康な子犬かな?」

ショーブリーダーさんは、血統、体型、体質、性格など、計画的な繁殖を行います。もちろん生き物ですから、どんな子犬でも健康に確実はありませんが、先天的に体質が弱く産まれる可能性は低いわけです。

「どんな性格の子犬かな?」

ショーブリーダーさんで産まれた子犬は、生後60日前後まで親もとを離しません。親犬や兄弟と遊んだり喧嘩したりしながら、自然に他の犬や人間と上手に付き合っていく能力を学ぶのです。

「成犬になったらどんな子になるのかな?」

ショーブリーダーさんはフレンチブルドッグのスタンダード(犬種基準)を意識した繁殖をします。成犬になったらフレンチブルドッグらしいフレンチブルドッグになっていきます。

「運命の子犬を選ぶときは将来を期待して探すべき!」

ショーブリーダーさんやチャンピオン血統の子犬に限定することで、紹介できる子犬の頭数はけして多くはありません。しかし、限定された数少ない情報にこそあなたの最高の満足があるはずです。

選ばれる理由04

他の子犬紹介サイトとZAIHOOとの決定的な違い

ZAIHOO以外でも、同じようにブリーダー直販の子犬紹介サイトはたくさんあります。ZAIHOOより紹介する子犬の頭数が多いところもたくさんあります。ではそんなお店とZAIHOOの違いは何か?です。まず、他の子犬紹介サイトでよくある形は、子犬を売りたいブリーダーさんがそのサイトに登録して子犬を掲載している形です。

「ブリーダー募集」みたいな形で、サイトでブリーダー募集しているパターンですね。そしてこの場合、動物取扱業証明をもっているブリーダーなら誰でも登録して子犬を掲載できてしまうわけです。そうなると、販売目的だけで乱繁殖するブリーダーの子犬も紛れて掲載されてしまっているのが現状です。もちろん子犬をお探しのあなたが子犬の良し悪しを判断できるのなら問題ないのですが、正直なところ一般の方で判断できる方はなかなかいません。

ネットの情報を調べまくって、ちょっとした血統などの知識を入れて、判断できる気になってしまう方などは特に要注意です。対してZAIHOOで紹介する子犬のブリーダーさんは僕がドッグショーを通じて知り合ったブリーダーさんたちです。もともと僕自身がドッグショーにハマり、ショーブリーダーさんの良質な子犬情報を知り、それを紹介する所からZAIHOOの子犬情報は始まったわけです。なので他の子犬紹介サイトとZAIHOOとの決定的な違いは、紹介するブリーダーさんと子犬を選んでいるのが僕自身という点です。また、僕自身も繁殖やショーチャレンジをするというのも大きな違いだと思います。

この違いはわかりずらいかもしれませんが、だいぶ重要な所なんです。ただその分、ZAIHOOは紹介する子犬の頭数は少なくなってしまいますが、大切なのは量より質です。僕は僕が把握できているショーブリーダーさんの良質な子犬を紹介したいんです。そして、売って終わり、買って終わりではなく、ブリーダーさんとお客様が子犬でつながり、そこからの人間的な付き合いがスタートするのが理想なんです。

価格が高い=良質な子犬?

選ばれる理由05

勘違いしてほしくないのは、ドッグショーに出ることが正しいとか、チャンピオン犬が偉いとか、そういうことではないんです。ただ、フレンチブルドッグらしいフレンチブルドッグになる子犬を探すうえで1番大切なのは「犬質」です。「犬質」の良さを追求すると、単純にショードッグ、ショーブリーダーさんにたどり着く。

ただそれだけです。現在のフレンチブルドッグ人気で、ペットショップでもネットショップでも高額なフレンチブルドッグがたくさん並んでいます。ネットショップで、70万、80万の子犬がいたり、ペットショップではときに100万を超えた子犬が並んでいたりします。しかし「価格が高い=良質な子犬」ではないお店が山ほどあります。というかほとんどそのパターンです。

単純に「人気カラーのフレンチブルドッグをブクブクに太らせて高額にしておけば、良質な子犬だと思って売れる」と考えているだけです。あなたはそのブクブクに太らされた子犬が良質なのかどうか判断できますか?もちろん、ZAIHOOで紹介する子犬も価格だけでみたら高額です。ただ、犬質が伴っていない価格で販売することはありません。むしろ、価格だけでみたら高額だけど、犬質でみたら安価な子犬がたくさん並んでいます。フレンチブルドッグらしいフレンチブルドッグになる子犬を探すうえで1番大切なのは「犬質」なんです。

子犬と出会う1番健全な形

僕がやっているから当たり前のことなんですけど、ZAIHOOでの子犬とお客様の出会いの形が1番健全だと思うんです。全国のショーブリーダーさんの子犬情報から選べるのはもちろんですし、掲載されている子犬はすべて見学が可能なわけです。

気になった子犬がいたら、お客様に見学に行ってもらい、実際に子犬と触れ合ってもらって、ブリーダーさんにわからないことや、迎えるにあたり不安なことなど色々お話しいただいてからご購入の検討をしていただく流れです。もちろん母犬や兄弟犬、外交配でなければ父犬にも会うことができます。そしてZAIHOOの何よりの強みは、購入いただいた後もブリーダーさんとお付き合いいただけることです。実際に子犬は迎え入れてからが大変なことや、わからないことがたくさん出てくるものです。そんなときに育てたブリーダーさんに直接相談できる安心感というのは非常に大きいものです。ZAIHOOで紹介しているブリーダーさんたちはベテランブリーダーさんが多いので、たとえば子犬の体調で気になることがあったとして、動物病院にいこうか迷うような時は、まずブリーダーさんにお電話して様子を伝えていただき、その状況によっての最善の方法をアドバイスいただけるわけです。

選ばれる理由06

子犬探しをするときというのは、可愛い子を探したい、自分のタイプを見つけたい、ということだけに必死になってしまうものです。それは僕自身も経験があるので十分わかります。でも子犬は迎え入れてからが本番なわけです。質の高いブリーダーさんで生まれた良質な子たちの中からお気に入りの子を選び、子犬はもちろん、兄弟や親犬も実際に見学して触れ合い、ブリーダーさんとも付き合っていける。これがベストでしょう。ZAIHOOのお客様はブリーダーさんと親戚付き合いみたいになられる方もたくさんいます。ブリーダーさんもブリーダーさんで、苦労して育てた子の成長をずっと見られるわけですから、やはりベストなんです。これこそ子犬との出会いの1番健全な形だと思うんです。

お正月には子犬を迎えてくれたご家族から写真付きの年賀状がブリーダーさんのもとに届いたり、海外旅行に行くというご家族のために、その期間ブリーダーさんが里帰りで預かったり、ドッグショーに興味を持ったお客様のショーチャレンジをサポートしたり、病気や事故、寿命を迎えた子の悲しみと思い出を分けあったりと、そういったブリーダーさんとの付き合いが本来あるべき形だと思うんです。

だってこれペットショップさんじゃ出来ないでしょ?

僕のお付き合いしているショーブリーダーさん

選ばれる理由07

20年以上、犬一筋で生きてきたベテランブリーダーさん。定年後に趣味ではじめたドッグショーからハマりだしたご夫婦のブリーダーさん。世界に通用するフレンチブルドッグを作ることを目標に1匹狼でストイックなブリーダーさん。繁殖を突き詰めるために、繁殖学の先生とタッグを組む血液マニアなブリーダーさん。

とにかく環境が1番、犬質の良さは当たり前で、何よりフレンチらしい人懐っこい性格を作ることにこだわるブリーダーさん。さらに、ヨーロピアンタイプにこだわる、アメリカンタイプにこだわる、その中でも血液にこだわる、カラーにこだわる、などなど、一口にフレンチブルドッグのブリーダーと言っても、それぞれの背景、スタイル、考え方までとにかく様々です。

ただ、そんな様々なブリーダーさんたちでも、共通していることが1つあります。質の高いブリーダーさんなら必ず共通していること。それはブリーディングの目指すところが「スタンダード」ということです。スタンダードとは、その犬種の「基準」。基準はJKC(ジャパンケネルクラブ)が定めるもので、いくつもの細かい項目から、フレンチブルドッグはこうあるべき、と示しています。

質の高いブリーダーさんというのは、共通して、このスタンダードを目指して計画的に繁殖をしています。そしてその中にブリーダーさんは自分の犬舎の「顔」(タイプ)をプラスしていきます。苦労して作られた犬舎の顔をラインブリード(親子兄弟以外の近い血筋(一般的に3~5代祖)に同一個体が使用される繁殖方法の事)しながら守り、さらなる向上を目指していきます。そんなブリーダーさんは積極的にドッグショーに参加して、そこで評価されることを誇りにしています。

先ほども少し触れましたが、ドッグショーに出ることが正しいとか、チャンピオン犬が偉いとか、そういうことではないんです。ただ犬種にはそれぞれの歴史があります。フレンチブルドッグにしても、先人たちがブルドッグ、ボストンテリア、パグなどの異種交配を繰り返し時間をかけ作り出した犬種なわけです。フレンチブルドッグブリーダーを生業とするのなら、そんなフレンチブルドッグを作り出した先人たちの努力を受け継ぎ、自分たちの後世の人たちにも「フレンチブルドッグの正しい魅力」を伝えることが義務でもあるんです。

フレンチブルドッグという犬種を選ぶ覚悟

選ばれる理由08

お客様からのお問い合わせの中で、この数年とくに多いのが、1頭目のフレンチブルドッグを亡くされた方です。その傷が時間と共に少しずつ癒えた頃に、または亡くなってすぐに、やはりフレンチブルドッグがいない生活は考えられないと、子犬探しのご依頼をいただきます。亡くなってしまうつらさは2度と味わいたくないのに、そのつらさより、フレンチブルドッグがいない生活のほうがもっとつらいのだと言われる方が非常に多いです。これからフレンチブルドッグを迎えたいと思われている方は十分な覚悟が必要かもしれません。フレンチブルドッグは、一度迎え入れるとその魅力から抜け出せなくなります。

その行動、しぐさ、立ち振る舞いは「犬」というより「人間」に近いものを感じてしまうのが大きな要因だと思います。僕は1頭目にパイドのキューピーという女の子を迎え、フレンチブルドッグの魅力にはまり、2頭目にブリンドルのプリンという女の子を迎えました。キューピーはパワフルで365日元気いっぱいな明るい性格に対して、プリンは人間の言葉や行動をじっと見て物事を判断するようなクールな性格の子でした。キューピーとプリンは毎日いっしょに行動するのですが、キューピーがイタズラして僕に怒られるのを隣でプリンがいつも見ています。そのせいかキューピーが怒られたイタズラや行動をプリンは全くしませんでした。2頭目は先住犬の行動のマネをすることが多いですが、プリンはキューピーと僕を観察して自分の行動を決めるような、本当に犬らしくない子でした。

キューピーが3歳、プリンが2歳半だったある日、プリンの朝ごはんの器を下げるときにプリンの右の前足が大きく腫れているのに気付きました。昨日まで何でも無かったその足をプリンは庇うようにして歩いています。「軟骨肉腫=軟骨成分から発生するガンで、足の関節の周囲にみられる腫れや歩行異常の症状がでる。早期に足を切断すれば骨肉腫よりは完治することは多い。骨のガン(骨肉腫)にかかる平均は7歳前後と言われるが2歳前後の犬にも発生する」プリンの右の前足が大きく腫れた日から数ヶ月後、プリンは3本足になりました。病院で軟骨肉腫と診断されるまでの検査期間にはとても時間がかかりましたが、僕は診断が出た数時間後にはブリーダーさんに相談して、足を切ることもその日に決断しました。間違いなく僕一人で考えていたら答えはでませんでした。
選ばれる理由09

病気の状況から判断の早さがとても重要だったのもありますが1番はブリーダーさんのアドバイスの適切さでした。病院から戻ったばかりのプリンは以前のように動けないことのストレスからか、暗い表情の日が数日続きました。ただ慣れてくると3本足で上手に何でも出来るようになり、僕とプリン恒例の深夜の散歩も、疲れたら休憩したりダッコしたりと、以前と同じように続けられるようにまでなりました。この時期、骨肉腫が肺に転移しやすいことはすでに理解していました。定期的に診断してレントゲンをとり、転移していた場合の抗がん剤の可能性も覚悟していました。

だから僕はプリンといっしょに毎日を大切に、ひとつひとつの行動を楽しむように生きました。ただ、プリンは頭がいいから僕の行動や気持ちをすべて見透かされているようで、プリンが犬らしくないことが僕を何度も何度も締めつけました。プリンは4年4ヵ月という短い人生でした。プリンは最期のその瞬間、僕を待っていました。プリンは僕が帰ってくるのを待つという精神力のみで呼吸していました。帰った僕がプリンを抱き締めた瞬間、プリンの体から魂が抜けていくのがはっきりとわかりました。僕はプリンの名前を何度も何度も繰り返し呼びました。

4年4ヵ月という短い人生を何度も何度も繰り返しあやまりました。プリンといっしょに海に行きました。プリンといっしょに花見に行きました。プリンといっしょにドッグランに行きました。プリンといっしょにおやつを食べました。プリンといっしょに昼寝をしました。プリンといっしょに散歩しました。プリンといっしょに大笑いしました。プリンといっしょに大泣きしました。4年4ヵ月、僕とプリンは毎日いっしょでした。4年4ヵ月、毎日いっしょだったプリンがいなくなりました。

「大変さや手間もすべて引っくるめて楽しむ覚悟」僕はフレンチブルドッグという犬種を選ぶなら、飼い主がする必要のある覚悟だと思っています。なぜなら、その大変さの何十倍もの笑顔や幸せをフレンチブルドッグは間違いなく飼い主に与えてくれるからです。僕は今現在、フレンチブルドッグ4頭といっしょに暮らしています。キューピーは12歳になりますが、相変わらずパワフルで元気いっぱいです。他の3頭もキューピーに負けないくらい元気に毎日を過ごしています。きっと今これを読んでくださっているあなたは、これからフレンチブルフドッグを迎えたいと考えているのだと思います。そんな方に少しでも届いてくれたら心からうれしく思います。フレンチブルドッグを迎え入れるためには十分慎重になるべきですが、迎え入れたなら腹を括って幸せにしてあげてください。

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