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僕がフレンチブルドッグ専門「ZAIHOO(ザイホー)」をはじめて10年目になります。フレンチブルドッグという犬種だけにこだわって10年追求する。

なかなかマニアックな話ですよね(笑)それでも、そのマニアックさを多くの方に共感していただき、今までフレンチブルドッグの子犬とお客様の出会いを400頭以上お手伝いさせていただきました。

まあ、フレンチブルドッグという犬種を迎えたいと考える時点でマニアックな方が多いのですが(笑)10年やってみて、400頭以上の子犬を扱ってみて、やはり確信しています。子犬はペットショップではなく、ブリーダーさんから直接購入するべきです。ブリーダーさんという「人」から購入するべきなんです。

ここからは皆さまご存知のフレブル専門誌「BUHI(ブヒ)」や「FReBULL(フレブル)で僕が書いたコラムやインタビューを引用しながらZAIHOOで子犬を迎えるということを知っていただければと思います。
 
 
自画自賛というか、僕がやっているから当たり前のことなんですけど、ZAIHOOの子犬との出会いの形が1番健全だと思うんです。全国のショーブリーダーさんの子犬情報から選べるのはもちろんですし、掲載されている子犬はすべて見学が可能なわけです。

気になった子犬がいたら、お客様に見学に行ってもらい実際に子犬と触れ合ってもらって、ブリーダーさんにわからないことや、迎えるにあたり不安なことなど色々お話しいただいてからご購入の検討をしていただく流れです。もちろん母犬や兄弟犬、外交配でなければ父犬にも会うことができます。そしてZAIHOOの何よりの強みは購入いただいた場合は、その後もブリーダーさんと付き合っていただける所です。

実際に子犬は迎え入れてからが大変なことや、わからないことがたくさん出てくるものです。そんなときに育てたブリーダーさんに直接ご相談できる安心感というのは非常に大きいものです。
 

ZAIHOOで紹介しているブリーダーさんたちはベテランブリーダーさんが多いので、たとえば子犬の体調で気になることがあったとして、動物病院にいこうか迷うような時は、まずブリーダーさんにお電話して様子を伝えていただき、その状況によっての最善の方法をアドバイスいただけるわけです。子犬探しをするときって、可愛い子を探したい、自分のタイプを見つけたい、ということだけに必死になってしまうものです。

それは僕自身も経験があるので十分わかります。でも子犬は迎え入れてからが本番なわけです。質の高いブリーダーさんで生まれた良質な子たちの中からお気に入りの子を選び、子犬はもちろん、兄弟や親犬も実際に見学して触れ合い、ブリーダーさんとも付き合っていける。これがベストでしょう。ZAIHOOのお客様はブリーダーさんと親戚付き合いみたいになられる方もたくさんいます。ブリーダーさんもブリーダーさんで、苦労して育てた子の成長をずっと見られるわけですから、やはりベストなんです。これこそ子犬との出会いの1番健全な形だと思うんです。

だってこれペットショップさんじゃ出来ないでしょ?
 
ZAIHOO以外でも、同じようにブリーダー直販の子犬紹介サイトはたくさんあります。ZAIHOOより紹介する子犬の頭数が多いところもたくさんあります。ではそんなお店とZAIHOOの違いはなにか?です。まず、他の子犬紹介サイトでよくある形は、子犬を売りたいブリーダーさんがそのサイトに登録して子犬を掲載している形です。

「ブリーダー募集」みたいな感じでサイトでブリーダー募集しているパターンですね。そしてこの場合、動物取扱業証明をもっているブリーダーなら誰でも登録して子犬を掲載できてしまうわけです。そうなると、販売目的だけで乱繁殖するブリーダーさんの子犬も紛れて掲載されてしまっているのが現状です。もちろん子犬をお探しのあなたが子犬の良し悪しを判断できるのなら問題ないのですが、正直なところ一般の方で判断できる方は滅多にいません。

ネットの情報を調べまくって、ちょっとした血統などの知識を入れて、判断できる気になってしまう方などは特に要注意です。対してZAIHOOで紹介する子犬のブリーダーさんは僕がドッグショーを通じて知り合ったブリーダーさんたちです。もともと僕がドッグショーにハマり、ショーブリーダーさんの良質な子犬情報を知り、それを紹介する所からZAIHOOの子犬情報は始まったわけです。


  なので他の子犬紹介サイトとZAIHOOとの決定的な違いは、紹介するブリーダーさんと子犬を選んでいるのが僕自身という点です。また、僕自身もブリーディングをするというのが大きな違いでもあると思います。

この違いってわかりずらいかもしれませんが、だいぶ重要な所なんです。ただその分、ZAIHOOは紹介する子犬の頭数は少なくなってしまいますが、大切なのは量より質です。僕は僕が把握できているショーブリーダーさんの良質な子犬を紹介したいんです。そして、売って終わり、買って終わりではなく、ブリーダーさんとお客様は子犬でつながり、そこからの人間的な付き合いがスタートするのです。

お正月には子犬を迎えてくれたご家族から写真付きの年賀状がブリーダーさんのもとに届いたり、海外旅行に行くというご家族のために、その期間ブリーダーさんのもとに里帰りで預かったり、ドッグショーに興味を持ったお客様のショーチャレンジをサポートしたり、病気や事故、寿命を迎えた子の悲しみと思い出を分けあったりと、そういったブリーダーさんとの付き合いが本来あるべき形だと思うんです。
 
20年以上、犬一筋で生きてきたベテランブリーダーさん。定年後に趣味ではじめたドッグショーからハマりだしたご夫婦のブリーダーさん。世界に通用するフレンチブルドッグを作ることを目標に1匹狼でストイックなブリーダーさん。繁殖を突き詰めるために、繁殖学の先生とタッグを組む血液マニアなブリーダーさん。とにかく環境が1番、犬質の良さは当たり前で、何よりフレンチらしい人懐っこい性格を作ることにこだわるブリーダーさん。さらに、ヨーロピアンタイプにこだわる、アメリカンタイプにこだわる、その中でも血液にこだわる、カラーにこだわる、などなど、一口にフレンチブルドッグのブリーダーと言っても、それぞれの背景、スタイル、考え方までとにかく様々です。

ただ、そんな様々なブリーダーさんたちでも、共通していることが1つあります。質の高いブリーダーさんなら必ず共通していること。それはブリーディングの目指すところが「スタンダード」ということです。スタンダードとは簡単に言ったら、その犬種の「基準」。基準はJKC(ジャパンケネルクラブ)が定めるもので、いくつもの細かい項目から、フレンチブルドッグはこうあるべき、と示しています。

質の高いブリーダーさんというのは、共通してそのスタンダードを目指して計画的に繁殖をしています。そしてその中にブリーダーさんは自分の犬舎の「顔」(タイプ)をプラスしていきます。苦労して作られた犬舎の顔をラインブリード(親子兄弟以外の近い血筋(一般的に3〜5代祖)に同一個体が使用される繁殖方法の事)しながら守り、さらなる向上を目指していきます。そんなブリーダーさんは積極的にドッグショーに参加して、そこで評価されることを誇りにしています。勘違いしてほしくないのは、ドッグショーに出ることが正しいとか、チャンピオン犬が偉いとか、そういうことではないんです。ただ犬種にはそれぞれの歴史があります。

フレンチブルドッグにしても、先人たちがブルドッグ、ボストンテリア、パグなどの異種交配を繰り返し時間をかけ作り出した犬種なわけです。フレンチブルドッグブリーダーを生業とするのなら、そんなフレンチブルドッグを作り出した先人たちの努力を受け継ぎ、自分たちの後世の人たちにも「フレンチブルドッグの正しい魅力」を伝えることが
義務でもあるんです。
 
 

ブリーダーさんの出産や子育て方法は人それぞれ細かく違います。ここでは僕自身の経験とお付き合いのあるブリーダーさんのお話から具体的な出産と子育てについて書いてみます。まずメス犬にヒート(生理)がくる所からはじまります。ヒートがきたら交配相手のオスの所有者さんに連絡をとり、大まかな交配日を決めます。もちろん交配の約束は余裕をもって早めに予約しておいたほうが良いです。

交配日は一般的に動物病院でスメア検査などを行い、日程を決めていきます。平均としてはヒ―トが来た日から12日と14日、13日と15日くらいの2回交配が基本です。父犬が外交配(他犬舎など)の場合の交配料の平均はチャンピオン犬で10万円〜15万円くらいだと思います。もしその交配で妊娠しなかった場合も、責任交配として次回まで交配の約束をするのが一般的です。無事、妊娠していた場合は交配日から63日前後が出産予定日になります。出産までの母犬のケアとしては、フードをパピー用に切り替え、フードの量を増やします。それまでが1日2回としたら、同じ量を1回増やし3回にします。このとき気をつけたいのが、2回のまま1回の量を増やすと下痢になることがあります。下痢をすると母犬の母乳の質が悪くなりますから気をつけるポイントです。

パピーフードが合わない、量を増やして下痢をした、などの場合はすぐ元に戻します。この時期の散歩は行きたがる子と嫌がる子と個体差で判断すればいいと思います。出産日が近づいたら予定日の7日前から朝・晩と体温を計り記録します。予定日の3日前からは朝・昼・晩と体温を計り記録します。体温を計るときは散歩の後や便のあとは体温が変わるので母犬の状態が安定しているときにします。出産が近づくと体温が平常時より1度くらい落ち、目安的にそこから24時間以内に産れます。フレンチブルドッグは帝王切開での出産になるので、体温が下がった時点で病院に連絡して先生に診察時間を相談します。この時の母犬の行動としては、元気がなく不安そうになる、ご飯を食べない、巣作り行動をするなどがあります。帝王切開での出産費用は病院によっても違うと思いますが、平均して5万円〜8万円くらいかと思います。

無事出産がおわり、お家に戻りましたら、母犬は麻酔で意識がもうろうとしているので、少し休ませてあげてから子犬を母乳につけます。子犬を母乳につけるときもそうですが、子育て中は子犬が母犬に潰されないように逃げ場のあるお産スペースを前もって準備しておきます。また、初産の子で自分が産んだ意識のない子や、もともと気性の荒い母犬は、産れた子犬を噛んで殺してしまうことも稀にありますので、子犬をはじめて母乳につける際は、子犬をつける前に母犬の顔に子犬のオシリを持っていき、匂わせたり舐めさせたりして、自分が産んだことを認識させながら1頭づつ母乳につけるほうが安全だと思います。子犬の生まれたときの体重の目安としては250〜300gは安心できますので、帰宅後6時間くらいして母犬につけるくらいで大丈夫かと思います。

250g以下でしたら帰宅後3時間くらいして母犬につけたいところです。出産後24時間の母乳を初乳といいます。初乳を飲むことによって母犬から移行抗体という病気に対する免疫力をもらうことができます。この抗体によって子犬は細菌感染などによる病気から身を守ることが出来ますので必ず初乳は飲ませるようにします。もし母乳が出ない場合は哺乳瓶やシリンジで人口哺乳します。ただその場合も母乳が出るようになるまで子犬には吸わせ続けます。
 

あきらめてやめてしまうと母乳が出なくなり、すべて人口哺乳でやらなくてはならないので、初乳のことも含めこの時点が大切です。人口哺乳の場合は母乳が出るようになるまで2時間半〜3時間に1回のペースで哺乳することになります。子犬の体重は毎日、朝、昼、晩、チェックして、体重に差が出来るようなら母乳の多く出ている位置にチェンジさせ調整します。子犬は生まれて10日目で500gが目安になります。子犬の排泄のケアとして母犬が子犬の肛門や陰部を舐めているかチェックします。

舐めていないようなら朝・昼・晩とマメに濡れたティッシュなどで子犬の肛門や陰部をつついて人工的に排泄させます。便が固まり排泄できなくなっている場合もあるので気をつけます。生後3週間くらいから離乳期なり、ふやかしたパピーフードなどを1日4回くらいのペースで与えます。最初は食べ方もわからないのでドロドロにふやかしたフードを口元に持っていき、舐めさせて覚えさせます。離乳食1日目は1回からはじめて、徐々に回数を増やしていきます。子犬の歯は1ヶ月くらいから尖るので母犬が痛くて母乳を嫌がりはじめます。なので生後1ヶ月の時点では離乳食を食べられるようにしておきます。

パピーフードを3時間くらいぬるま湯でふやかし、指で潰して芯が残らない程度まで柔らかくします。離乳食の食べが悪い時は粉ミルクをかけると良く食べてくれます。生後1ヶ月くらいには平らな皿にフードを入れれば子犬が自分で食べるようになるころです。生後40日〜45日くらいになると耳も立ってきたりするので写真を撮ったりして子犬のオーナーさんを募集したりする頃です。生後60日くらいに1回目のワクチンを打ち、お引き渡しの準備を整え、選んでくれたオーナーさん宅に巣立ちます。ここまでが子犬が産まれてからお客様のところに迎えていただくまでの流れです。このように子犬はブリーダーさんに愛情を注がれ、母犬に愛情を注がれ、兄弟と遊びながら噛んで噛まれて痛みと加減を知っていきます。子犬が生後60日前後を親兄弟と過ごすのは子犬の社会期として最も重要な時間なのです。

それに対して、すべてとは言いませんが、ペットショップさんは基本的には犬のオークション(犬の競り市)から子犬を仕入れます。ペットショップさんは出来る限り小さいうちからショーケースに並べたいのが本音なわけです。そうなると子犬は十分な社会期を知らずにオークションに流れ、ショーケースに並びます。その結果、将来的に、吠える、噛む、飛びつく等の問題行動を起す可能性が高くなってくるわけです。

 

お客様からのお問い合わせの中で、この数年とくに多いのが、1頭目のフレンチブルドッグを亡くされた方です。その傷が時間と共に少しずつ癒えた頃に、やはりフレンチブルドッグがいない生活は考えられないと、子犬探しのご依頼をいただきます。亡くなってしまうつらさは2度と味わいたくないのに、そのつらさより、フレンチブルドッグがいない生活のほうがもっとつらいのだと言われる方が非常に多いです。これからフレンチブルドッグを迎えたいと思われている方は十分な覚悟が必要かもしれません。フレンチブルドッグは、一度迎え入れるとその魅力から抜け出せなくなります。

その行動、しぐさ、立ち振る舞いは「犬」というより「人間」に近いものを感じてしまうのが大きな要因だと思います。僕は1頭目にパイドのキューピーを迎え、フレンチブルドッグの魅力にはまり、2頭目にブリンドルのプリンという女の子を迎えました。キューピーはパワフルで365日元気いっぱいな明るい性格に対して、プリンは人間の言葉や行動をじっとみて物事を判断するようなクールな性格の子でした。キューピーとプリンは毎日いっしょに行動するのですが、キューピーがイタズラして僕に怒られるのを隣でプリンがいつもみています。そのせいかキューピーが怒られたイタズラや行動をプリンは全くしませんでした。2頭目は先住犬の行動のマネをすることが多いですが、プリンはキューピーと僕を観察して自分の行動を決めるような、本当に犬らしくない子でした。

キューピーが3歳、プリンが2歳半だったある日、プリンの朝ごはんの器を下げるときにプリンの右の前足が大きく腫れているのに気付きました。昨日まで何でも無かったその足をプリンは庇うようにして歩いています。軟骨肉腫=軟骨成分から発生するガンで、足の関節の周囲にみられる腫れや歩行異常の症状がでる。早期に足を切断すれば骨肉腫よりは完治することは多い。骨のガン(骨肉腫)にかかる平均は7歳前後と言われるが2歳前後の犬にも発生する。プリンの右の前足が大きく腫れた日から数ヶ月後、プリンは3本足になりました。病院で軟骨肉腫と診断されるまでの検査期間にはとても時間がかかりましたが、僕は診断が出た数時間後にはブリーダーさんに相談して、足を切ることもその日に決断しました。間違いなく僕一人で考えていたら答えはでませんでした。


  病気の状況から判断の早さがとても重要だったのもありますが1番はブリーダーさんのアドバイスの適切さでした。病院から戻ったばかりのプリンは以前のように動けないことのストレスからか、暗い表情の日が数日続きました。ただ慣れてくると3本足で上手に何でも出来るようになり、僕とプリン恒例の深夜の散歩も、疲れたら休憩したりダッコしたりと、以前と同じように続けられるようにまでなりました。この時期、骨肉腫が肺に転移しやすいことはすでに理解していました。定期的に診断してレントゲンをとり、転移していた場合の抗がん剤の可能性も覚悟していました。

だから僕はプリンといっしょに毎日を大切に、ひとつひとつの行動を楽しむように生きました。ただ、プリンは頭がいいから僕の行動や気持ちをすべて見透かされているようで、プリンが犬らしくないことが僕を何度も何度も締めつけました。

プリンは4年4ヵ月という短い人生に目を閉じました。プリンは最期のその瞬間、僕を待っていました。プリンは僕が帰ってくるのを待つという精神力のみで呼吸していました。

帰った僕がプリンを抱き締めた瞬間、プリンの体から魂が抜けていくのがはっきりとわかりました。僕はプリンの名前を何度も何度も繰り返し呼びました。4年4ヵ月という短い人生を何度も何度も繰り返しあやまりました。プリンといっしょに海に行きました。プリンといっしょに花見に行きました。プリンといっしょにドッグランに行きました。プリンといっしょにおやつを食べました。プリンといっしょに昼寝をしました。プリンといっしょに散歩しました。プリンといっしょに大笑いしました。プリンといっしょに大泣きしました。4年4ヵ月、僕とプリンは毎日いっしょでした。4年4ヵ月、毎日いっしょだったプリンがいなくなりました。

「大変さや手間もすべて引っくるめて楽しむ覚悟」僕はフレンチブルドッグという犬種を選ぶなら、飼い主がする必要のある覚悟だと思っています。なぜなら、その大変さの何十倍もの笑顔や幸せをフレンチブルドッグは間違いなく飼い主に与えてくれるからです。僕は今現在、フレンチブルドッグ6頭といっしょに暮らしています。キューピーは8歳半になりますが、相変わらずパワフルで元気いっぱいです。他の5頭もキューピーに負けないくらい元気に毎日を過ごしています。きっと今これを読んでいる方の中には、これからフレンチブルフドッグを迎えたいと考えている方も多いかと思います。

そんな方に少しでも届いてくれたら心からうれしく思います。フレンチブルドッグを迎え入れるためには十分慎重になるべきですが、迎え入れたなら腹を括って幸せにしてあげてください。

 
あなたが寝ているときも、あなたが仕事をしているときも、あなたがご飯を食べているときも、あなたがテレビを見ているときも、あなたが友達と遊んでいるときも、あなたが笑っているときも、あなたが怒っているときも、あなたが悲しんでいるときも、あなたのブヒちゃんはあなたのことしか考えていません。

あなたのブヒちゃんの幸せはあなたの幸せな姿なのです。

出会ったその日からずっとあなたのお家にいるあなたのブヒちゃん。

人それぞれ、様々なフレンチライフがあり、フレンチそれぞれ、様々な人間ライフがあるわけです。

フレンチブルドッグな人生を選ばれたあなた。

人生でフレンチブルドッグに出会えた強運なあなた。

まず楽しむこと。そして楽しむこと。その角度、その逆でも楽しむことです。
 
 
     
BUHI VOL.02「うんめいの子犬」   BUHI VOL.05「虹の橋」   BUHI VOL.10「積極的な幸せ」   BUHI VOL.11「つながってますか?」
 
     
BUHI VOL.12「ZAIHOOって?」   BUHI VOL.16「はつん取材」   BUHI VOL.17「4本足になったプリン」   BUHI VOL.18「はつん取材」
 
     
BUHI VOL.19「準備こそが必要だ」   BUHI VOL.20「そして楽しむこと」   BUHI VOL.21「ぼくはちょっとひめいをあげて」   BUHI VOL.22「3.11によせて」
 
     
BUHI VOL.24「承知していますよ」   BUHI VOL.26「ブリーダーに学ぼう」   BUHI VOL.28「フレンチブルドッグにまつわるモノ」   BUHI VOL.30「つらかった日、あるいはポジティブな話」
 
     
BUHI VOL.31「フレンチブルドッグベーシック」   BUHI VOL.32「はつん取材」   BUHI VOL.35「どんなコがイケメン/美人ですか?」   BUHI VOL.36「フレンチブルドッグのプロハンドラーが語る 」
 
       
BUHI VOL.37「はつん取材」   FReBULL VOL.01「フレンチブルドッグ・ベーシックス」   FReBULL VOL.02「可愛い」    
 
 
 
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